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revivre

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とても素敵なアンティークドアを見つけました。
何百年か前にクロゼットのドアとして作られたものだそうです。
このドアを使って
もう一度家具に作り変えてもらいました。

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最初、私が作ろうかな・・・と言ったら、
毎日使うものだからグラグラしてたり扉が開きにくかったりするのは嫌だと夫に言われたので(苦笑)、リノベーションしてもらったスタイルハウスさんに頼むことにしました。
置きたい場所が、前に柱のある限られたスペースで開き戸にすると開かないため
引き違いにスライドできる扉にしてもらいたいことと
そんなおもいきり和風な形体でありながら
フランスアンティークにあるような家具のように仕上げてもらいたいという
またややこしいことを注文させてもらいましたが
社長の中山さんは快く引き受けてくださり、
(注文してすぐにモールディングを買っておいてくれたそうです。バイタリティ溢れるお人柄が素敵です)
先日大工さんが作って納品してくれました。

モールディングの感じとか色合いとか、アンティークドアと同じ時代に作られたのかと思うような出来上がりで、イメージとして送らせてもらっていたアンティーク家具の写真と見間違うくらい理想通りというか
こんなにかっちり家具として再生できるんだ、と理想以上に素晴らしい出来に大興奮でした。

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かなり古いアンティークドアなので形がきっちり四角ではなかったのですが
ぴったり閉まるし、

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ドアは1枚でも相当な重さなのですが戸車とレールで指1本で開閉できるくらい軽く動くので
日に何度も開け閉めしても全くストレスを感じません。
見えない所でちゃんと補強されていたり、

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↑加工してもらう前の状態

埋め込まれるように付いていたヒンジ(ドアの左右に付いている蝶番)やラッチ(錠)もきれいにカットしたりして外されていて、
私がやっていたら「うーん、取れない(汗)」とか「今にも壊れそう・・・」と多分途中で途方に暮れていたと思います。
やっぱりスタイルハウスさんに頼んで良かったです。

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中に電化製品を置きたかったので配線が出来るように背板はなしで頼みました。

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開けた時に見える引き出しがかわいくておしゃれです。

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このアンティークドアの彫刻は昔の職人さんが手彫りされた素晴らしい芸術品。
何百年も前に作られたアンティークドアを現代の大工さんに家具として再生していただき、いつも見えるところでこれからも使っていけることがとても嬉しいです。





by foretoileblog | 2018-03-28 00:00 | bricolage・renovation | Comments(0)

リノベーション完成3

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今日は解体前の普段の家の写真や
解体後と、
リノベーション完成後との
ビフォーアフターを・・・。

✤玄関✤
~before~

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2,3年前の
実家に帰省した時の写真。
瓦のような色の四角いタイルのタタキと引き戸が和風な感じ。

~解体後~

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玄関脇の光がいっぱい入るチェッカーガラスの良さを活かして・・・

~after~

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チェッカーガラスを額縁のような枠で囲んでクラシカルな雰囲気に。
窓の外側にはこちらが用意したフランスアンティークのアイアン(↓下の写真に写っているアイアンです)を付けてもらいました。
玄関ドアの正面にはシュークローゼットも。

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✤客間&居間→リビング&ダイニング&キッチンへ✤
~before~

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床の間があり、障子の向こうは縁側という昔ながらの造りでした。
庭が一望できる縁側はとても好きでしたが
庭の向こうは道路なのでいつも障子は締めたまま。
私たち家族が越してきてからはこの部屋は荷物置き場のようになっていて・・・。
陽が入る明るくて温かい一番良い場所を
家族がいつも集まり
時には来客をもてなしたりできる場所に、と。

~解体後~

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~after~

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奥の方はダイニングとキッチンに。
上にロフトを作ってもらい
季節ものの収納に活用。

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反対側はリビングに。
吹き抜けにしてもらいました。
構造上取れない柱も中山さんの提案で漆喰と腰壁風に。
まるでわざわざ作った装飾物のようにこの部屋のアクセントになって素敵です。
家で飼っている猫のラビも新しい場所を満喫しています。



✤廊下✤
~before~
20年前に増築したため廊下は曲がりくねっていました。

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~after~
少し位置をずらして
リビングから真っ直ぐ
それぞれの個室に繋がるドアへの廊下に。

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リビングと同じ無垢木の床が貼られています。
足に触れる感触と温かさがとても気持ちいいです。

廊下の壁にかける予定の額たち
飾る位置を考え中。


✤トイレ✤
家族が多いのでトイレは2つ作ってもらいました。
~after~

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1つめののトイレ。
この手洗い台も大工さんの手作り。
みはしショップさんで買っておいた手すり材を脚に使用してもらいました。
床に付く部分を裾すぼまりに細くカットして脚らしくしてくれ、
台の下の飾り切りもアンティーク家具風にカットして作ってくれました。

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2つめのトイレ
片側の壁だけアンティークなブルーに塗ってもらいました。
もう片側は漆喰の白い壁。
配管はわざと見せて。
後で中山さんが配管に色を塗りに来てくれて
今はブロンズ色になり
さらにアンティーク風になっています。


✤バスルーム✤
~before~

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約20年前増築した浴室&洗面所。
うちは姉妹だったので、当時の大工さんが女の子はピンクだろう、と全部ピンクを選んで作ってくれたもの。
時代を感じます。
ちなみに写真は現代です。お風呂に入っている子どもは長男。

~after~

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浴室は全白&シルバーにしてもらいました。
家全体もですが、お風呂場も以前よりだいぶ温かいです。


✤ダイニングキッチン→寝室✤
~before~

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約20年前、ここも増築した部分。
ダイニングキッチンから洗面所に入る構造。
後ろに見える洗面所のドアが味気なかった・・・。

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2年と少し前の写真。
次男の後ろに見えるシステムキッチンは
私には低く、洗い物をすると腰が痛くなっていました。

~解体後~

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~after~
ダイニングキッチンだった場所は寝室に。


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✤和室+廊下→ウォーキングクローゼット兼アトリエ✤
~before~

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両親の衣裳部屋になっていた和室と
廊下の間の壁を抜き
両親用のウォーキングクローゼット
洋裁をしている母の仕事用のミシンと
私のアクセサリーパーツ収納棚を置いたアトリエに。


~after~

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✤寝室→子供部屋✤
~before~

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20年前増築した時に
キッチンだった部屋を寝室にした部屋。
今度は半分に間仕切ってもらい
2人の子供部屋に。

~after~

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漆喰の壁に
こちらはヘリンボーン柄のクッションフロアを。

照明はやっと付けましたがカーテンはまだのこの部屋たち。
飾る予定の額やアルファベットサインたちも壁にかけられる日を待っています。
額装作家などをされている方に出産時いただいたそれぞれの息子の写真を
それぞれの部屋に飾りたいなと思っていたのですが
やっとその日がやって来て嬉しいです。

長男も自分の部屋ができて嬉しそうです。
IKEAで姉夫婦に買ってもらった子ども用のテントを張って
中に自分でクッションやおもちゃ箱などセッティングし
次男を呼んで(まだ一人でいるのは怖いらしい)遊んでいます。


✤✤✤
あと、両親の部屋は和室にしてもらいました。
出来上がったとたん大急ぎで荷物を詰め込んだので写真を撮り忘れました(汗)。


✤✤✤✤✤



昭和43年に建てられた和洋折衷だった家が
スタイルハウスさんの力を借りて
フランスアンティークの似合う家を目指したら
こんな風になりました。
変わり過ぎて(素敵に)驚きですが
家の形はむかしのままなので
私が小さかった頃、縁側があったこの場所でおばあちゃんがかんぴょうや渋柿をむいていたなぁ、とか
思い出せたり
今は見えるようになった
約50年この家を支えて来てくれた梁を見ると
神聖な気持ちというかありがたいという気持ちを感じられたりできます。


スタイルハウスさんに作ってもらった家を元に
フランスアンティークの似合う家をさらに追求して
今度は私が作っていきたいなと思います。


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庭から見た家の中。
あ、庭の木にぶら下がる蜘蛛も写ってました(笑)。



by foretoileblog | 2017-12-10 00:00 | bricolage・renovation | Comments(0)

リノベーション完成2

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出来上がった家は
どこを見ても職人さんたちの素晴らしい技術が見て取れて惚れ惚れしてしまいます。

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アイランドキッチンを
アンティークなカフェカウンターのようにしたい
と見せたイメージ写真とそっくりに大工さんが作ってくれました。
額縁のような装飾がとても美しいです。

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このアイランドキッチンの後ろに見える棚も大工さん作。
イメージ写真のキッチンの棚を見て中山さんが
こんなのはどこにも売ってない。作りましょう。
と作ってくれました。

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一番上の段の飾り切りや扉の装飾をアンティーク風にしてくれています。
さすがプロの仕事と感じるきっちりした造りです。


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フランスの建築物で見るような
デコラティブな壁をどこかに作りたいなと
建築装飾物などの品揃えがすごいみはしショップさんで買ったブラケットを玄関のシュークローゼットの入口につけてもらいました。
ブラケットをつなぐアーチは大工さんが形を作り
左官やさんが漆喰で工夫をして段をつけてくれました。

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フランスのお屋敷の廊下や
パリの古いアパルトマンの玄関
などで見かけるタイルを
玄関のタタキに貼ってもらいたかったのですが
同じようなタイルが販売されておらず
それなら作りましょう。
と中山社長。

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アンティーク感のあるアイボリーのタイルを探してきてくれ
そしてタイル張り屋さんが八角形になるように
一枚一枚切って
黒いタイルと合わせて貼ってくれました。
とても手間のかかる作業です。

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中山さんこだわりの大理石の棚。
アーチの装飾と
アンティーク風タイルのイメージから
ここには大理石を使いたい!と
奮発してつけてくれました。

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フランス人はブリコラージュ(日曜大工)好きが多いと聞きます。
業者さんに言ってもなかなか修理に来てくれなかったりすごく高いので
補修だけでなく壁を塗ったり内装を変えたりも自分でする人が多いのだとか。
そんなフランス人が古い建物の壁を自分で塗り直した
という感じを出したかったのですが
すぐ理解してくれて
わざと跡が残るように左官やさんが理想通りの壁に仕上げてくれました。

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海や貝をイメージさせるような
洗面台にしたくて
こちらが用意した鏡や照明、見せたイメージ写真などを見て
中山社長がかなりイメージに近いカランや洗面ボールを探してきてくれました(これもかなり奮発してつけてくれました)。
洗面台も
セメントみたいなものがいいです
と言うこちらのイメージするものをとても良く理解してくれて作ってくれました。

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利益はちゃんと取れているのかなとこちらが心配するくらい
色んなものを付けたり作ったりしていただきました。
中山さんは元大工さんなので
建築の色んな事を熟知しておられるし
良いものを作りたいというこだわりのある方なので
こちらの伝えたいイメージも良く理解していただき
理想通りのものを探してきてくれたり
手作りしてくれました。
スタイルハウスさんに出会えてなければ多分ここまで理想通りのものは出来てなかったと思います。


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中山社長自ら
アンティーク風に塗ってくださった床。
素敵です。


リノベーション記事
まだ次回に続きます・・・。


by foretoileblog | 2017-12-04 12:00 | bricolage・renovation | Comments(0)

リノベーション完成1

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リノベーション工事は家の中が終わり(今は外構の方をやってもらっています)、
引越しの片付けもようやくメドがついてきました。
(今までリフォームと書いてきましたが間取りの変更など大規模に改装するのはリノベーションと呼ぶのですね)

リノベーションは京都府城陽市にあるスタイルハウス(株)さんに頼みました。
ネットで探していてたまたま見つけたのですが、スタイルハウスさんに出会えて本当に良かったと思っています。

この家を作るために
たくさんの職人さんが働いてくださり
まずお礼を言いたいです。
社長の中山さん、コーディネーターさん、大工さん、左官やさん、天井のクロス張りの方(何てお呼びしていいのかわからない)、タイル張りの方、電気配線してくださる方、水道・ガス関係の方々、etc・・・、
出来上がった家を見て、本当に感激して、感謝の気持ちでいっぱいになりました。
直接言えなかった方々にも
この場を借りて伝えたいです。
とても素敵な家を作ってもらって
本当にありがとうございました。

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社長の中山さんはじめ、職人さんたちが知恵と技術を駆使して
こちらが理想とするイメージ写真に限りなく近いものを
とても意欲的に作ってくれました。
技術を持った方々ばかりで
職人さんの仕事に毎日感動していました。



✤✤✤

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6月半ばから始まったリノベーション工事ですが
両親の和室だけを先に完成させてもらい
荷物を詰め込んでから全体に取り掛かってもらったので
一番暑さ厳しい時期に重なってしまった解体。
たくさん汗を流しながら大工さんたちが頑張ってくれました。

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昭和43年に建てられた実家。

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畳も全てはがされ・・・

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今度は無垢フローリングが張られます。

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間取りも少し変わって・・・

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ロフトになる部分も作られていきます。

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フローリングの無垢木が運び込まれてきました。

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子どもたちも出来上がるのを楽しみにしています。

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去年屋根裏で生まれた野良猫の子どもたちも興味津々。


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キッチンが徐々に出来上がってきました。

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最後の追込み。
何人か数えられないくらいたくさんの職人さんが集まって完成させてくれました。

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次回に続く・・・。

by foretoileblog | 2017-11-30 00:00 | bricolage・renovation | Comments(0)